冷めゆく熱

 冷めゆく熱

作詞:谷山紀章
作曲:飯塚昌明
編曲:飯塚昌明


很難得的, 汝妹要我翻譯....
但我居然不記得這首歌>"<

花蒔 說:
 誰唱的啊, 怎麼沒印象
汝  說:
  ....................
 你最愛的谷山耶= =
花蒔 說:
 啥?!

給了我歌詞之後我才想起來....

花蒔 說:
 想起來了
 我沒記歌名 哈哈
汝 說:
谷山要哭了 
花蒔 說:
 真的
 我也快哭了
汝 說:
 我覺得這首寫的不錯  
 啥  哭啥
花蒔 說:
 我居然認不出來那是他的歌
汝  說:
 對啊,嚇死我了
 你還好吧~
哈哈 我有愛谷山愛成這樣嗎XD

冷めゆく熱
失溫的熱度
 
ありのままの世界を憂う手の冷たさは
憂慮這世界本來面貌 雙手的冰冷
苦笑いの溫もりと秤にかけて整った
與苦笑的溫度在天秤上搖擺
 
 
君が笑い僕に觸れ明日を知らず止めた指
你笑著輕觸我 制止我不識未來的指尖
青空に見た祈りと覆い隠すような願いと
說我明知早已失去在青空中所見的祈禱
 
帰る場所など既に失くしているのはもう知ってるんだって
與被隱藏般的願望 以及自己的歸處
いつも何度繰り返しただろう
已經重覆上演無數次了吧
 
掴んだと思えた確信も泡か骨かのように消えてった
而我已抓到了什麼的確信也如泡如碎骨般消失
痛みを覚えた
只留下痛楚
 
戸惑いつつ降る雨を見る君の目に戸惑う
在不安迷惘中迷失在你凝視降雨的眼眸
どんな言葉や涙も当てにならない未來さ
無論什麼言語或淚水也無法成為未來的目標啊
 
掴む腕 殘る傷 噛み締めた肩の味
緊抓的手腕 留下的傷痕 唇齒間殘留肩膀的味道
死ぬまで慈しむだけ 生きながら爛れるだけ
不過是死前的憐憫 不過是頹廢的活著
 
噓と誠の是非を分かって それがどうしたんだと悟って
明瞭是非謊言 才明白不過如此
そうさいたって当たり前のだろう
彼此遠離是理所當然的吧
 
 
水がただ流れ落ちるように何も情緒抱いちゃいないさ
如同水往低處流般不抱有任何情緒
目を閉じるよ
閉上雙眼
 
帰る場所など既に失くしているのはもう知ってるんだって
你說我明知早已失去歸處
いつも何度繰り返しただろう
已經重覆上演無數次了吧
掴んだと思えた確信も泡か骨かのように消えて
而我已抓到了什麼的確信也如泡如碎骨般消失
 
偶然を重ね巡り逢って必然のように去っていった
偶然巧遇偶然 又如同必然般離去
そうさいたって当たり前の事だろう
彼此遠離是理所當然的吧
 
雑念と戯れるようになって受け入れた恍惚の美談が
當雜念成了戲弄 接納了的美談
僕を汚すよ
卻將我汙染
痛みは忘れた
遺忘了痛楚
 
--------------
後記:

這首歌好難, 超難, 靠妖難啊啊啊
谷山是受了什麼打擊, 才會寫出這種東西啊~"~

12/6 Updated:
照著汝妹的"中文"理解, 我把日文拆成兩句(擅自斷句), 我也不知這樣到底對不對(大概只有谷山自己知道), 只覺得這歌詞應該省略了很多東西才對XD

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